新しい事業委託に伴い、事務局員(パート)を募集します。
<締め切り> 10月27日(木)
期間、条件等はこちらをご覧ください。
<問い合わせ>0985-86-6111(事務局担当 黒木)
(日時)23年11月26日(土) 12:50~16:30
(会場)宮崎市佐土原町総合文化センター
*佐土原駅より徒歩5分
研修内容、申し込みはこちらをご覧ください。
この研修は、宮崎県社会福祉協議会により県民の
善意の寄付で造成された「ふるさと愛の基金」
助成金により運営されています。
一般社団法人宮崎県社会福祉士会の会員さんで、第三者評価調査者養成研修を受けたい方を募集します。ご希望の会員さんは早めに事務局にご連絡ください。
事業企画担当 理事 黒木幹雄
認知症高齢者や家族の支援を受けることのできない高齢者、障がい者(知的・精神)等の社会的弱者を地域で見守り、支え合う絆(ネットワーク)を形成する方策について検討することを目的に事業を実施することになりました。この事業は、宮崎県より業務の委託を受けたものです。事業内容として、(1)講演会の開催 (2)講座の実施(3)アンケート調査の実施を予定しています。申込などの詳細は後日お知らせいたします。事業企画担当理事 黒木幹雄
県央ブロック平成23年度の第7回意見交換会を下記の日程で開催いたします。
今回は、大阪府立大学 人間社会学部 教授である、小野達也先生をお迎えし、専門職と住民が手を携えてつくる「住民主体の新しい支え合いのかたち」を、地域の実践事例を基に、皆様と一緒に考えていきたいと思っています。
小野先生は、昨年の11月・今年の3月の意見交換会にもお越し頂き、これからの新しい福祉の在り方(生活者主体の福祉)について、大変刺激的で、かつ福祉で働く私たちにとっては「根本」となる大切な考え方を、非常に分かりやすくお話し下さいました。
今回で3回目の講演ですが、小野先生も県央ブロック意見交換会の趣旨にご賛同頂き、お忙しい中、日程を割いて下さっております。
今回は、住民と共に進める地域の防災について、具体的な事例の発表を頂き、その後先生を交えて、意見交換を行います。
これからの地域づくり、そこに関わるソーシャルワーカーとしての立ち位置等、突っ込んだ議論が展開されそうです。
なかなかお会いする機会も少ない先生ですので、是非この機会にお話を聞きに来られませんか?良い刺激になると思いますよ!
【県央ブロック 第7回 意見交換会】チラシダウンロード→ココをクリック
日時:平成23年10月24日(月)19:00~21:00
場所:宮崎市総合福祉保健センター 2F 和室(宮崎市花山手)
●講 和●
演題「これからの『住民主体の新しい支え合い』のかたち考える
~地域の実践事例を通して~」
講師:大阪府立大学 人間社会学部教授 小野達也氏
テーマ「被災して見えた その後の対応策」
発表者:芳生苑在宅介護支援センター 黒木亮伸氏
参加ご希望の方は、必ず事前申し込みをしてください。
初めての方も大歓迎です。よろしくお願いします!!
*会員は参加費無料ですが、非会員は100円いただきます。
なお、今回も先生を囲んでの交流会を前日に開催しますので、こちらもお願いします!
●交流会は10月23日(日)18:30~ かまどダイニング 福蔵 中央通店
*申し込み締め切りは前日23日ですが、交流会については14日までに必ずご連絡ください。
お問い合わせ先:県央ブロック事務局 日高国尊(090-2851-1175)
※メールでのお問い合わせは csw-endo@live.jp(事務局 遠藤)まで
詳しくは会員専用ページをご覧ください。
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