2011/6/30 木曜日

2011年度第1回定時社員総会が行われました

所属カテゴリー: 一般 — admin @ 11:24:47

6月25日(土)宮崎市中央公民館で2011年度第1回定時社員総会が行われました。

午前中は基礎研修が行われました。多くの参加者があり、熱心に聞き入って

いました。その後、新入会者対象に昼食会が開かれ、ネットワークを作る場と

なりました。

午後より行われた特別講演には、日本女子大学の久田則夫先生にお越しいただき、

「施設における利用者の権利擁護支援」と題し、職業人としての基本姿勢等、熱い

ご講義をいただきました。

定時社員総会では、3議案が出され、すべて承認されました。

最後に、東日本大震災に対する日本社会福祉士会の基本的な考え方や、支援方針

などを伝える伝達研修が行われました。

蒸し暑い1日でしたが、多くの参加がありました。

内容については会員専用ホームページをご覧ください。

 

 

 

 

2011/6/20 月曜日

平成23年度県南ブロック総会および第1回研修会終了

所属カテゴリー:  県南ブロック — admin @ 18:51:49

去る、6月4日(土)15時から、都城市総合社会福祉センター2階研修室において、県南ブロックの総会と研修会を開催しました。

総会では、平成22年度の事業報告および決算報告と、23年度の事業計画について採決がおこなれ議案どおり議決されました。

挨拶をする清水ブロック長

その後、新会員や23年度の事務局体制について紹介があり15時45分に総会は終了しました。

15時50分からは今年度第1回目の研修会がおこなれました。

今回の研修会は、宮崎県立みやざき中央支援学校の金丸洋和先生をお迎えし、「障がい児教育について」という演題でご講演いただきました。

ご講演いただいた金丸先生

先生の、様々な経験を踏まえた話しに参加者全員引き込まれ、大変有意義な研修を受けることができました。

詳細は会員ページにて。

2011/6/12 日曜日

県央ブロック 第3回意見交換会を開催します!6月24日(金)19:00~

所属カテゴリー:  県央ブロック, ☆ブロック情報☆ — admin @ 13:59:24

 

県央ブロック平成23年度の第3回意見交換会を下記の日程で開催いたします。

今回は田部篤太郎さんが、「生活保護ケースワーカー ~生活保護の視点からみた生活支援について~」というテーマでお話ししてくださいます

参加ご希望の方は、事前にご連絡頂けると助かります。初めての方も大歓迎です。

よろしくお願いします!!

 

【県央ブロック 第3回 意見交換会】ラシダウンロードココをクリック

日時:平成23年6月24日(金)19:00~21:00

場所:宮崎市総合福祉保健センター 2F 視聴覚室(宮崎市花山手)

研修テーマ:生活保護ケースワーカー ~生活保護の視点からみた生活支援について~

(発表者:児湯福祉事務所 ケースワーカー 田部篤太郎さん

お問い合わせ先:県央ブロック事務局  日高国尊(090-2851-1175)

メールでのお問い合わせは csw-endo@live.jp(事務局 遠藤)まで

会場の周辺図はこちらhttp://maps.loco.yahoo.co.jp/maps?lat=31.899331070052&lon=131.40050135157&ac=45201&az=173.3.25.2&z=18

(県央ブロック)地域生活支援・ソーシャルワーク実践講座を開催しました(報告)

所属カテゴリー:  県央ブロック, ☆ブロック情報☆, 一般 — admin @ 13:40:11

 

お疲れさまです。県央ブロックの日高国尊です。

昨年のH22124日(土)に、県央ブロック主催行事 地域生活支援・ソーシャルワーク実践講座を行いました。当日は、35名の参加者がありました。
今回の内容は、社会福祉士として援助実践を行う中で、地域社会の中で問題を抱えている人々がなかなか相談してこない事態がある中で、地域における活動との連携・協働により、地域の現状を知り、より早期に相談支援に結びつける環境づくりを行うことを目指し、地域の実践的な活動から協働の在り方を考える事を目的に開催しました。 →アンケート結果はこちら

今回は、宮崎市生目台地区社会福祉協議会 会長の矢方幸子様より事例紹介を頂きました。講演の内容は、下記の通りでした。 

 
◎生目台の地域性
 
・人口1万人規模。山の上に団地が造成されたので、坂の多い街である。
・店は、町の中心部に1箇所しかなく、コンビニや食堂も無い。
・新興住宅街であるので、他地区から移住してきた方がほとんんど。
・高齢化も進んできている。同じ時期に移住してきた方がほとんどなので、今後一気に高齢化が進む事が予想される。
 
◎生目台のまちづくり進め方
 
 《調理ボランティアの育成》
 
・食堂がなく、高齢世帯や独居老人が多い現状を考え、調理ボランティアの研修会を開催した。調理に関するボランティアの専門をつくり、地域での活動の場も考えた。
 ●災害時に100人分くらいの防災食を作りきれる人を育成
 ●サロン活動などで、調理をすることが出来る人を育成
・ふれあい会食会やサロンでの活動。地区内に調理が出来る施設は、1箇所のみ。そこでまとめて食事を作り、各会場へ運ぶ。
・防災訓練の時に、防災食を作っている。作業もなれて、ほとんどボランティアで段取りできるようになった。
・毎年養成講座を行っているが、なり手が多い状況。特定の人が行うのではなく、技術を持つ住民を増やしていく事で、小地域の活動へつなげていく。
 
《見守りチーム》
・地区内で11チーム(1チーム8名程度。総数約100名)民生委員、福祉協力員自治会役員が構成員として活動している。
・各チームで担当地区を決めて、訪問・見守り活動を実施。毎月1回情報交換会を実施。年一回全体の情報交換会を行い、見守りの対象者の情報の更新を行う。・学生に参加してもらっている。日中に災害が起こった時に、地域内で要援護者を支援するには、学生しか居ない。いろんな活動の場面で学生に関わってもらう。大切な戦力になっている。
75歳以上の一人暮らしの方へ。小地域に分かれて、各チームで取り組んでいる。毎年その人の誕生日には、見守り訪問を行っている。小学生の手紙と季節の果物をプレゼントしている。
             ↓
調理ボランティア、見守りボランティアを中心とした活動をベースに、見守り支援マップを作成。年度ごとで要援護者、協力者、協力医を随時更新する。
 
《ふれあいルームの設立》
 
・地域の中で住民同士が触れ合う場がない。自由に使える場がない。
・地域の子どもたちの中には学校の給食でしか、十分な栄養を摂ることが出来ない子もいる。夏休みに子どもたちが自由に使える場の必要性を感じた。顔と顔を合わせる場を作ることで、見えてくるものがある。
 
↓ 設立に向けて
 
・ふれあいのできる交流スペースについて必要か?住民にアンケート一人一人に手渡しし、説明を行った。多くの方が、必要性を感じていた。
・物件として、カリヨンプラザ(商店街)の空き店舗を検討した。家賃月14万円であったが、まちづくり公社と交渉し、(社会貢献目的なので)月7万円に下げてもらった。
・ルームの改修工事
低予算で多くの方に関わってもらえるように、地域住民に協力をお願いした。
地域には、大工や水周りの工事をする人など、特技を持っている人が沢山いる。
●畳台~製作をお父さんたちに協力依頼。多くのお父さんが集まり、話し合いながら作成した。(男性の活躍の場を作り出す)
●流し台~家を取り壊す業者の方より情報をもらい、頂いてそのまま取り付けた。
●トイレ~和式トイレであったので、市の補助事業にてバリアフリーに改修した。
●自動ドア~ドアの装置が壊れていたので、市の補助事業で修理を行った。
●空調~利用者が各自負担という事で、ワンコインで稼動するようにした。
●鍵の管理~商店街の理事長にお願いし、オープン時に鍵を開けてもらう。        最後に鍵を閉めるのは、地域のボランティアが行う。
 
・ふれあいルームの利用
利用方法は基本的に自由であり、自分たちで節度を持って使って頂く。使用後の清掃・片付けは確実に行って頂く。行事予定のホワイトボードがあるので、借りたい人は、各自話し合って予定を入れていくようにする。特に当番となる人がふれあいルームにつめている訳ではないので、当初は、「たまり場」になるのではないかという意見もあったが、ルールをきちんと伝えれば、こどもたちでもきちんと利用できている。
 
・ふれあいルームの行事
料理教室や、研修、夏休みや放課後の勉強等、様々な行事を住民主体で行っている。サロン活動では、地域包括支援センターや在宅介護支援センターと連携し、毎回10分程度、健康や福祉に関するミニ講座を開いてもらう。行事に専門職を参加して頂くことで、何かあった時の連携もスムーズにいく。サロンの場では、会話の中からいろんなニーズが出てくる。(例えば喫茶店がほしい、ヘルパーの支援がもらいたい。)サロンの場では、ボランティアが食事を作ってくれる。楽しいおしゃべりの中で、いろんなニーズを聞き出す。
              ↓
昨年の口蹄疫の影響では、公的な集会施設の使用の制限があり、防疫の観点から、各行事や会合が中止となったが、公的な施設ではないので、防疫体制をきちんとした上で、行事等も滞りなく実施できたことは大変良かった。(柔軟な運営が可能)

 

 

◎住んでよかったと言える、生目台のまちづくり
住民に主体的に地域の活動に関わって頂く為には、地域の姿をイメージすることからはじめていく。5年後~10年後にどんな地域だったら良いかを皆さんで話し合ってもらい、計画案をまとめた。→誰もがより良い地域を作れる。参画できる。
 
《見守りボランティア》
 
気付き~気付いた時に、どこにつなげばいいのか?→相談ルートの整理
福祉協力員~若い世代に協力を。→経験する事で、自分の親の介護が分かった。何かないと考えない現状。(共通理解へ)
 
《調理ボランティア》
 
毎年、養成研修を行っており、なり手は多い。特定の人だけでなく、出来るだけ横に広げていく事で、各小地域での活動が可能になる。(活動の裾の尾を広げる)
 
《防災の活動》
生目台はアップダウンの坂が多い地域。実際に車椅子を押して解除を行ってみると、大変さが分かる。(体験の場を増やしていく)
(指定避難所の分類化)
●一般な健康な人~体育館(要援護者の避難誘導、支援を行う)
●要援護者~交流センター(一時的な集合場所は、各地域の公民館)
●乳幼児~保育園(地域で独自で災害協力協定を結んだ)
 
《まちづくりを継続的に進める、大切な事》
・現在11チームの小地域に分かれて活動を行っているが、それぞれに温度差がある。全体を一律で行っていくことには無理がある。又、揃ってから動き出すでは、何も出来ない。大切なのは、無理をしない事。「出来ただけ。」
・参画を仕掛けるには、「行ってみて楽しい場を作る。」特に男性へのアプローチ。
・なかなか行事などに参加が苦手な人もいる。そんな方を無理やり引っ張り出すのではなく、在宅での生活をどう見守っていくのかを考える。
・情報発信についても、今の時代に合った方法も活用。生目台のまちづくりのブログを運営して、近況を伝えている。
・地域の多様性を受け入れる。地域で福祉を進めるのは、ゆっくりと。でもモチベーションを維持していく為に、1年ごとに取り組みを「見える化」が必要。
・「地域の誰かが、責任を持ってやり続けてなればならない。」という状況は無くし、いつでも休んでも大丈夫な環境を整備。出たり入ったりができる仕組みを作り、誰もが参画できるようにしていく。
 
その後、矢方会長を交えて、
「地域住民と専門職が手を携えてつくる、これからの地域づくりとは?」
というテーマにて、参加者の方々と意見交換を行いました。
 
・事例紹介として、北海道にて高齢化が進む地区の自治会がNPO法人を立ち上げ、住民の方が参加できる「地域食堂」を運営している取り組みを紹介しました。
・宮崎市で行われている、地域協議会と地区社協の役割分担と共同の推進が必要。
・将来のビジョンを明確に、高齢者や障がい者の方も参加できる地域づくりを進める。
・学生とのつながりをつくる。地域の学生は地域の子として、見守り、参画できる場。
 
以上のような意見交換が行われ、具体的な地域の将来像を明らかにして、地域住民と専門職がそれぞれの役割を担いながら、より良い地域づくりを進めていきたいという決意を新たに、会を終了しました。
 
又、矢方会長の地域では、将来的には(5年後)NPO法人を立ち上げ、地域のニーズにあった助け合いの活動を展開させて行きたいと考えているようです。今後も県央の取り組みとリンクしていく場面があるかもしれません。今後の連携についても、会の中で話が出てきました。
 

今回の研修成果をバネに、毎月の意見交換会を発展させて、具体的な活動実践につなげていきたいと思います。

 

→アンケート結果はこちら

 

(報告の掲載が遅くなりましたことをお詫びいたします:県央ブッロク事務局)

 

 

 

平成23年度 県央ブロック総会・交流会を開催しました(報告)

所属カテゴリー:  県央ブロック, ☆ブロック情報☆, 一般 — admin @ 12:58:34

 

平成23年度県央ブロック総会 議事録

 

【日時】

  平成23年6月5日(日曜日)10:00~11:10

【会場及び参加者数】

 1 総 会:市総合福祉保健センター 2階 研修室

        出席21名 委任状44 合計 65

    2 交流会:カフェ・コリドール(市民文化ホール)

          参加者15名

 

 総 会 

●ブロック理事あいさつ

 3月11日に起きた東日本大震災においては、被災された方々の復興支援として、日本社会福祉士会が中心となり、全国各地の社会福祉士の会員が派遣され、活躍されている。震災から2ヶ月をすぎ、避難所から仮設住宅へ移る方々が多い中、生活再建に向けた一人一人の状況やニーズにあった個別支援の充実が求められ、これから社会福祉士が担う役割は大きくなると思われる。国は復興後のまちづくりにおいて、福祉・医療が一体となり、住み慣れた地域でいつまでも暮らしていけるという「地域包括ケアシステム」の構想を、全国に先駆けて取り組んでいくという方針を示されている。これから被災地での福祉の取り組みが、日本の最先端をいくので、今後も注視していき、自分たちの地域でのどのように進めていけば良いかを見極めていく必要がある。

平成22年度は、顔の見える関係づくりを目的とした、毎月の意見交換会を実施してきた。又、地域への実践活動も2箇所について、前向きに検討が進められている。H23年度は、理論と実践活動を合わせながら活動を行い、それぞれの地域で会員が力を発揮できる基盤を整備したい。県央の取り組みは、基本的に「3方良し」(売り手良し・買い手良し・世間良し)の考えで、支援者、当事者の方も、又、地域社会においても、良い関係と、良い効果が生まれるように、常に考えていく必要がある。これからの地域福祉は、誰もが必要とされ、誰もが参画できる環境づくりを目指し、限られた資源を有効活用していくことが求められる。県央ブロックは、皆さんがやってみたいという自主的な活動を応援する組織でありたいと思っている。どんどん意見を出して、より良いものをみなさんと一緒につくっていきたい。今日は、是非、活発な意見交換をお願いします。

●議事 ◎平成22年度事業報告(案)・会計報告(案)
      ◎平成23年度事業計画(案)、予算(案)
  →すべて承認をいただきました。
 
 

●意見交換

①150,000円のブロック活動費を前年度は全額返金した経緯があり、今年度はぜひ有効活用したい。

 →事務局提案:新たな公共をつくる研究会の調査・活動費、会員が必要な時に使えるDVDや書籍の購入等。

 

(質問・意見)

・DVDや書籍を購入した場合は、どこに保管するか。

→(事務局)法人事務局のBOXを活用する。

     ・調査研究といっても動く会員には負担があるので、旅費や調査費に充てる必要がある。手出しというわけにもいかない。

     →(事務局)大坪南自治会と駅前自治会の取り組みはモデル的な取り組みであり、それらを各地域にフィードバックできたらいい。基本的に活動に必要なものは準備していきたいが、旅費の取り扱いも検討はしてみたい。

・地域で行う会議では茶菓子を出していただきたい。その方が協議進めやすいと思う。

→(事務局)飲み食いを経費と認められないが、少しの茶菓子であれば、会議費として対応したい。

★調査・研究費、会議費として活動費を有効活用することで承認をいただく。

  それでも予算残が出る場合は、別途協議する。

②H23ソーシャルワーク実践講座について

    ブロックを3つのエリアに分けて開催する。地元の会員が中心になって、事務局も資金面・運営面でバックアップしたい。今年度はテーマを自由に決めてよいとなっている。今後、8月から12月にかけて開催する予定で進めたいので、ぜひ協力をお願いしたい。

③新たな公共をつくる研究会については、今後具体的に動いていきたい。具体的な内容は意見交換会等でも報告していくので、会員の参加と協力をお願いしたい。

 

●事務連絡(事務局より)

①交流会は総会後にカフェ・コリドールで行う。会費を1人1,000円にして、おつりは東日本大震災の募金にまわしたい(募金について了解をいただく)。

②意見交換会について、6月は24日に開催する。内容は生活保護のケースワーカー田部さんからの講話があり、その後に意見交換を行う。保健師等の他職種の参加もあり、幅広い話が聞けて結構参考になると思う。未加入の方も参加していただけるので、興味ある方がいれば誘ってもらって構わない。誰でも参加してもらい、気軽に意見をいえる雰囲気で進めているので、一度覗いてみてほしい。

③NPOハウスに県士会の事務所があり、専任の事務局員がいる。平日はだいたい事務所に詰めておられるので、必要があれば相談もできる。また、ブロック用のBOXもあり、必要であれば書類や物の受け渡しもできるので活用してほしい。

④ホームページの会員パスワードが変更になっている。ホームページで県央の活動も紹介しているが、会員専用ページでは会員の意見交換もできるので、積極的に活用してほしい。

⑤今年度の県央ブロックの新加入会員は現在のところ10名程度。新しい加入者からは会費が高いという声もあるが、一方で24年度からの認定制度についての質問も増えている。今後、加入を悩んでいたり、詳しく話を聞きたいという方がいれば当面は事務局がアシストとしてフォローするので、気軽に連絡をいただきたい。

 

 

総会後に交流会を行いました。

 和気あいあいと、参加者でランチを食べながら、盛り上がりました。

2011/6/3 金曜日

6月5日(日)県央ブロック総会の会場変更について

所属カテゴリー:  県央ブロック, ☆ブロック情報☆ — admin @ 20:55:01

県央ブロック総会の会場が変更となりますので、ご案内します。

宮崎市総合福祉保健センターの視聴覚室とお伝えしておりましたが、同センターの研修室に変更となります。

研修室は視聴覚室の隣の部屋となります。

当日はセンター1階にあります掲示板や会場付近でご案内いたしますので、安心してご来場ください。

直前のご案内となり、ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

                         (県央ブロック事務局)

2011/6/2 木曜日

九州・沖縄ブロック研修 開催について

所属カテゴリー: 一般 — admin @ 9:57:51

 今年度、九州沖縄ブロック研修が鹿児島で開催されます。
日程、会場が決まりました!

開催日程: 2011年11月12日(土)13時~11月13日(日)15時

会   場:  鹿児島女子短期大学  ホール、教室等
     

        http://www.jkajyo.ac.jp/

 *内容については決定しだいお知らせします。

2011/6/1 水曜日

求人情報(日南方面、MSW)

所属カテゴリー: 一般 — admin @ 11:14:12

詳しくは会員専用ページをご覧ください。

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